電動夏子劇団ブログ

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電子書籍より竹田


いよいよ来週どうも電動夏子自費出版マニア竹田です。
来週には池袋盤の幕が切って落とされます。
この時期になるとそろそろ製本機「とじたくん3000」の出番といったところです。
そん中、印刷局のプリンターは日に日に調子が悪くなっております。
おそらく彼も一日にこんなに紙を吐きだすとは思ってなかったでしょう。
もしかしたら、いつもより少ない部数になるかもしれない危機感。

そこで脚本を印刷ではなく、電子書籍にもできないかと試行錯誤中です。
いずれこれが上手く行けばiPadなりキンドルなりで閲覧することができ、印刷の負担も減り、大きく見ればエコではないかと。
これが知識も金もないところから始めてみるとエラく手間のかかる事に、開いた口がふさがりません。
まだ7ページ分ぐらいしかできてません。パンフかよ。
これは間違いなく、公演には間に合わないでしょう。
すでに気が遠くなりつつあります。


まだまだ試作段階の表紙↓
実際はこれがペラっとめくれるんです。


| 電動夏子 | 1の日:竹田 劇団員ブログ | 14:14 | comments(0) | trackbacks(0) |









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