電動夏子劇団ブログ

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強化週間より竹田
台風一過どうも電動夏子隠れ相撲ファン竹田です。
夕食時がいつもたまたま相撲中継だからです。
昨日の琴奨菊には我が家でも歓声があがりました。
魁皇に関しては道井さんの失意は計り知れないと拝察します。

そういえば道井さんから進捗状況について業務連絡がありましたのでお答えします。
まだ半分ぐらいしか作ってません。

同じく小原さんから動議がありましたが、
劇団員ブログも更新してる奴としてない奴の差が激しいので
ここらで抜き打ち強化週間を設けたいと思います。

今週は全員が投稿するはずです。

もし、一人でも欠けた時点で
2年ほど続けて参りましたこの劇団員日替わりブログは


終了いたします。


抜き打ちですので道井さんが油断したら明日さっそく終わります。
もしかしたらこれが最後の投稿になるかもしれませんね。



| 電動夏子 | 1の日:竹田 劇団員ブログ | 11:38 | comments(1) | trackbacks(0) |
偽装と疑惑と終焉と。
スリリングと怠惰を提供する電夏の劇団員ブログ。
そもそも個人ブログを並行する劇団員もいる状況で
日替わりで劇団員ブログを運営する意義とは?

ブログの軸足は内部(劇団員・関係者)へ向いているのか
外部(観客・部外者)へ向けているのか。
その立ち位置の曖昧さが更新を怠らせる要因なのか。

それが外部へ向けられているものならば―
公演は年に数週間と、ひと月にも満たない期間。
公演の無い日が全くもって圧倒的に多いのが普通である
劇団という団体のブログは部外者の視点からすると
情報発信のみならず、舞台とは別の“表現の場”にも
なり得るもの。
そこは役として与えらた台詞や演出でなく自らの
言葉と感性を駆使できる場。
その場を個人ブログへ担わせているとしても、それを
リンクからフォローしてでは、電夏は『劇団』なのか
『ユニット』なのかという問いも浮かんでくる。

もっとも単純な部分では部外の閲覧者にとって
「便りがあるのは元気な知らせ」。
公演の無い日が全くもって圧倒的に多いのが普通である
劇団という団体のブログならば。
| スペル聖人 | 2011/07/31 7:13 PM |










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